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ゆかし あたらし

いろいろ書きます。穂乃果ちゃんが好きです。

電子の魔女たちのホーリーパーティー 777☆SISTERS座談会 冒頭書き起こし (コンプティーク2016年01月号掲載)

ナナシス メモ

12月9日に新CDを発売したばかりの777☆SISTERSからWITCH NUMBER4としても活躍する4人のキャスト陣が登場!
ユニットのこぼれ話や新曲のオススメポイントを語ってもらった。

時を経て変わっていく4人それぞれの印象
ー初めに、今回の撮影の感想を聞かせてください。
加隈:WITCH NUMBER4(以下:WNo4)の4人でそろって写真を撮るのは初めてでした。クリスマスパーティーのような気分で楽しかったです。ロナたちもこんなふうにみんなでワイワイとジャケット撮影しているんだろうなと想像しちゃいました。
篠田:4人で集まったのも、「H-A-J-I-M-A-L-I-V-E-!!」以来だったので、練習のときの気持ちがよみがえって懐かしい気持ちになりました。
中島:ナナスタのみんなも、きっとCDのジャケットを撮るときにいろんなポーズをとっていたんでしょうね。
井澤:寝ているポーズって、雑誌などで見たことはあったんですが、自分が撮られるのは初めてだったので、新鮮な体験ができて楽しかったです。
ーみなさんから見たWNo4のキャラクターに対しての印象を教えてください。
加隈:じゃあ、ハルからいきましょう。ハルって、初登場のときは全然アイドルになることに乗り気じゃなかったので、最初は「アイドルものなのに、第1話からいきなりこんな子が出てきて大丈夫なの?」って心配になりました。でもお話が進むうちに、ハルがまっすぐでメラメラ燃えていて一生懸命な子とわかってきて、すごく応援したくなりました。いわゆる熱血系のキャラクターって、暑苦しすぎるとギャグに見えちゃうこともあると思いますが、ハルは素直に頑張っているんだなと感じられて、バランスがいいなと思っています。
井澤:暑苦しくないっていうのは、たしかに重要かもしれません。そういう意味では、ヒメも下町気質だけどかわいらしさもあって、バランスが取れている気がします。最初のころは「ヒメ=てやんでぇの子」というイメージだったんですけど、いろんなエピソードで、ヒメがたびたびナナスタに豆腐を差し入れているのを見ているうちに、「豆腐の子」というイメージのほうが強くなってきました。
中島:支配人さんたちの間でも豆腐のイメージは強いみたいです。「H-A-J-I-M-A-L-I-V-E-!!」のときには、豆腐の形をした風船とお花をいただきましたし、豆腐店のエプロンを作ってきてくださった型もいらっしゃいました。かくいう私も、ヒメをイメージして豆腐のキーホルダーを持っています(笑)。
篠田:私のヒメの第一印象というと、EPISODE.004「プリンセス・シタマチ」で、ステージ衣装を見て「こんなかわいい服着れねーよ」と言っていたのが、かわいくて印象に残っています。最近はアイドルに抵抗がなくなってきたのか照れるシーンが少ない気がするので、また初々しいヒナを見たいです。
加隈:それは確かに見たいかもしれないですね。モモカは、あまりにマイペースすぎる子だったので、「この子はみんなの足を引っ張るんじゃないか」と思って心配していました。でも、ほかのみんなが悩んでたり戸惑ったりするなかで、どんな状況でもマイペースで変わらないモモカの存在が、みんなをホッとさせてくれる気がして、いまではモモカのマイペースさが好きです。
篠田:モモカはズボラだけど、自分の好きなものに対する姿勢や、ポリシーはしっかりしていて変わらないですよね。
中島:友達になったら一番楽しそうなのは、モモカだと思います。私の知らないような場所へ遊びに行ってくれそうなイメージです。
井澤:ロナは「ふぇ~」って口グセが、かわいくてズルいなって思う。

 

 

 

 

読取革命が想像以上に使えなかったので本当は全文手動で書き起こそうと思いましたが途中で断念。半分も書き起こせてないからからブログに載せてもいいかなって思ってとりあえず載せてみました。続きが気になる方はコンプティーク2016年01月号をご覧ください。

 

コンプティーク 28年1月号

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